川北英隆のブログ

スマホのダラダラ何でやねん

最近のスマホ中毒人種、ますます酷くなっている。電車のホームに落ち、交差点で車にはねられ、マンホールか肥壺に落ちて「死んだらええのに」に言いたいのだが、そんなことを言い放っていると吉本新喜劇の秋田久美子みたいに脇に追いやられるかな。・・・

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2020/01/24

今冬の天気はますます変で

誰もが感じていることだろうが、今年の冬は冬らしくない。異常な気象(たかだか100年程度での異常だろうが)、ここまで来たのかである。・・・

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2020/01/23

帯解に行こう

地名のクイズ、帯解を何と読むのか。多少ひねった読みで「おびとけ」である。変なことを想像し、帯解ではなく、帯解きに行こうと言うたらセクハラになる。この地名は奈良市にあり、天理市との市境に近い。実は皇室では非常に有名だと推察できる。・・・

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2020/01/23

楢神社と和爾下神社

和爾に寄ったついでに和爾下神社に立ち寄ろうと思った。前にも少し書いたが、由緒ある神社である。そうなのに、参ったことがない。・・・

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2020/01/20

和爾の赤阪比古神社

白川池は岩屋と和爾の境に位置する。かつては和爾方面からしかアプローチできなかったと記憶している(昔の地形図で確認していない)。白川池の水は楢(なら)川を堰き止めている。その楢川は和爾のすぐ南から楢へと流れる。・・・

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2020/01/20

白川池の変貌

大国見山から手前の峠まで戻り、岩屋へと下った。途中で奥の峠からの道と合わさる。峠道は名阪国道の手前で車道に下りる。岩屋の上、名阪国道がループを描く手前である。岩屋から登って来ると、ループの手前で右に折れて川を渡り、名阪国道をくぐる。すぐに大国見山への道標があろう。・・・

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2020/01/19

大国見山と奈良盆地の展望

桃尾の滝から車道に戻り、沢の右岸(西側)を上がっていく。大親寺までは細いながらもコンクリートの舗装道である。寺を過ぎるとやがて道は山道になる。・・・

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2020/01/19

桃尾の滝へ

布留川沿いに車道を歩き、桃尾(もものお)の滝に向かう。途中、左手に池があり、天理市の貯水場になっている。その先、滝本下では石仏が見られるようになる。新しいのもあれば古いのもある。花が飾ってあるから、村の人が手入れしているのだろう。・・・

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2020/01/18

鶏鳴の石上神宮へ

今の天理駅は天理教のための駅のようだ。かつて近鉄と国鉄の駅は別々、それが1つになった。1965年だそうな。思い出すと、国鉄の天理駅、昔は丹波市(たんばいち)だった。この付近、奈良が都だった頃、交通の要衝として市が立ち、神社や古墳もできたのだろう。・・・

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2020/01/18

天理の大国見山を歩く

新年の山を歩くため、大国見山に出掛けた。以前から地形図に名前があったかどうか不明ながら、郡山や天理付近からは目立つ。歩き方を調べたところ、ハイキングコースになっているようだった。ついでに史跡も歩こうと思った。奈良をあまり知らないこともあり。・・・

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2020/01/16


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