川北英隆のブログ

韓国料理店グレイス

時間があったのでグレイス本店(麻布十番)で食べた。かつて赤坂見附に支店があったのだが、今は本店だけだと思う。結論は、美味かった。

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2018/05/27

ズミの花が咲く

マキノの裏山は花が満開だった。「裏山」とは失礼なので調べたところ、野坂山地と呼ばれるらしい。敦賀側に野坂岳があり、この山名による。この野坂山地は日本海と対峙して雪が多く、だから春が遅い。5月下旬でも山は花盛りだった。いろんな花があった。・・・

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2018/05/27

大機小機「紫野氏」の画一性

5/26の大機小機「独自のガバナンス確立を」(紫野)は企業経営者の声だろう。改訂されるコーポレートガバナンス・コードに対する企業側からの文句であり、よくある誤解と曲解に満ちている。それ故、「独自の」と言いつつ、日本企業の「画一性」に陥っている。・・・

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2018/05/27

寒風と大谷山往復

栗柄越からは小さなアップダウンを繰り返えし、寒風と呼ばれるピークに向かって尾根を少しずつ登っていく。草原と広葉樹林も繰り返す。草原には笹も混じるが、少ししかない。やはり鹿に食われるのだろうか。草原にはコナシが点在し、咲いていた。・・・

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2018/05/26

赤坂山を越えて

三国山を往復した後、分岐に戻る。縦走路は南を向く。小さな沢を渡り、三国山の南尾根の東側を沿うようになる。広葉樹林が続く。少し下ると道は南西を向く。明王ノ禿(5/22の写真)が見え始める。マキノの裏山は花崗岩質であり、明王ノ禿はその崩壊地である。・・・

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2018/05/25

マキノから三国山へ

マキノの山を歩くには高島市のコミュニティバスを使うのが便利である。スキー場まで歩けない距離ではないが、京都からだと湖西線のマキノまで遠い。さらにそこから歩くのは時間のムダである。タクシーは遠くから呼ぶことになるし。・・・

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2018/05/23

マキノの山を歩く

またまた暇を見つけて山歩きをした。「今年は鈴鹿に集中」とか言いながら、今回は比良の北の続きでもあるマキノにした。鈴鹿に連続していくのも芸がないと思ったので。・・・

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2018/05/22

何がセクハラやパワハラか

何々ハラスメントという言葉をよく見かけるし、ハラスメントで辞職に追い込まれた役人もいたし、それをかばう暴言もあった。そもそも何がハラスメントになるのか。・・・

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2018/05/22

レユニオン島の噴火

たまたまネットを検索していたら、レユニオン島が4月末に噴火したのを確認できた。書いたと思うが、4月初めに訪問した時は噴火が収まっていた。おかげでピトン・ド・ラ・フラネーズのカルデラに立ち入ることができた。それは一時的だったようだ。・・・

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2018/05/19

鈴鹿の花イワカガミ

昨年は比良、今年は鈴鹿の山歩きを重点目標としている。比良は花崗岩質の山である。これに対して鈴鹿は今のところ石灰岩質が多い。そのせいか、花が少し異なるようにも思う。・・・

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2018/05/19


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